●2017.05.21 vs足利工業大学
1 2 3 4 5 6 7 8 計 足工 0 0 0 0 1 0 0 0 1 成城 2 0 0 5 0 1 0 3x 11 ※連盟規定により、8回コールド
小林-小倉
二塁打:磯田
三塁打:若松初回に4番若松の適時三塁打と5番近藤の適時打で幸先よく2点を先制する。4回には1番菊池と2番河内の連続適時打等で5点を追加し、その後1点を返されるも6回までに7点差とする。迎えた8回には5番近藤の適時打、6番小倉の犠飛、8番桑原の適時打で一気に試合を決めた。投げては先発小林が今季4勝目を挙げ、成城大は二次リーグを全勝で幕を閉じた。
カテゴリーアーカイブ: 試合結果
2017年度春季リーグ戦試合結果(城西大戦)
●2017.05.20 vs城西大学
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 計 城西 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 成城 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1x 1 木村、山藤、小林-小倉
二塁打:小倉両校無得点のまま迎えた延長10回裏、先頭打者の4番若松が死球で出塁すると、一死二塁のチャンスから6番小倉の適時二塁打が飛び出し、サヨナラ勝ちを収めた。
2017年度春季リーグ戦試合結果(玉川大戦)
●2017.05.07 vs玉川大学
1 2 3 4 5 6 7 計 玉川 0 0 3 0 0 0 1 4 成城 1 6 0 0 2 0 5x 14 ※連盟規定により、7回コールド
山藤-小倉
二塁打:菊池、小倉1-0で迎えた2回裏、5番山田誠、6番小倉、8番桑原の適時打や7番磯田の犠飛などで打者一巡の猛攻を見せ、この回一挙6点を追加する。3回表に適時二塁打で3点を返されるも、5回裏には2番河内のスクイズなどで2点、さらに7回裏には3番木本の適時打やこの試合3打点目となる6番小倉の適時二塁打、7番磯田と8番桑原の適時打で5点を追加し、7回コールドで勝利した。終わってみれば17安打で14得点を挙げ、チームは連勝を決めた。
2017年度春季リーグ戦試合結果(東京経済大戦)
●2017.05.06 vs東京経済大学
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 成城 0 0 0 0 0 1 1 0 0 2 東経 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 小林-小倉
三塁打:木本両校無得点で迎えた6回表、先頭打者の9番井深が右安で出塁すると二死三塁の好機から3番木本の適時三塁打で1点を先制し、試合の均衡を破る。7回表には2番河内の適時打で1点を追加し、2点差とする。8回裏に犠飛で1点を返されるも、その後はきっちり抑え、先発小林が今季2勝目を挙げた。成城大は二次リーグ初戦を白星で飾った。
2017年度春季リーグ戦試合結果(足利工業大戦)
●2017.05.02 vs足利工業大学
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 成城 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1 足工 0 2 0 0 0 0 1 1 x 4 山藤、磯田-小倉
成城大は2点を追う6回表、二死二塁から3番木本の適時打で1点を返す。しかしその後、1点差とするもエラーやホームランで追加点を許し、そのまま敗戦となった。
2017年度春季リーグ戦試合結果(東京経済大戦)
●2017.04.30 vs東京経済大学
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 東経 0 0 0 0 0 0 1 2 3 6 成城 0 0 1 1 2 0 0 0 0 4 小林、山藤-小倉
二塁打:桑原0-0で迎えた3回裏、4番若松の犠飛で1点を先制する。続く4、5回には相手のエラーなどで追加点を挙げ、東経大に4点差をつける。しかし終盤に投手陣が捕まり、そのまま逆転負けを喫した。
2017年度春季リーグ戦試合結果(武蔵大戦)
●2017.04.23 vs武蔵大学
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 武蔵 2 1 0 0 0 0 0 0 0 3 成城 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 木村、小林-小倉
二塁打:木本初回から四球や適時打で点を取られ、その後も安打とエラーが絡み得点を許す。3点を追う成城大は中盤にチャンスを作るも後続が続かず、無得点のまま試合終了となった。
2017年度春季リーグ戦試合結果(獨協大戦)
●2017.04.22 vs獨協大学
1 2 3 4 5 6 7 計 成城 0 0 0 0 0 0 0 0 獨協 1 5 0 1 4 0 x 11 ※連盟規定により、7回コールド
横川、小柳、佐藤、片柳、磯田-小倉
成城大は初回から投手の制球が定まらず、四球や安打で得点を重ねられ5回終了までに11点差とされる。打線も2安打と沈黙し、コールド負けを喫した。
2017年度春季リーグ戦試合結果(玉川大戦)
●2017.04.16 vs玉川大学
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 玉川 0 0 1 0 2 0 2 1 0 6 成城 3 0 4 0 0 0 0 0 x 7 小林、佐藤、山藤-小倉
二塁打:桑原初回から4番若松と6番小倉が適時打を放ち、この回3点を先制する。3回表に1点を返されるもその裏、エラーと四死球でランナーを溜め、押し出し、6番小倉の適時打、9番齋藤の内野ゴロの間に4点を追加する。しかしその後8回までに1点差にされるも成城大が逃げ切り、今季2勝目を挙げた。
2017年度春季リーグ戦試合結果(大東文化大戦)
●2017.04.15 vs大東文化大学
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 大東 2 0 0 0 0 0 0 0 7 9 成城 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1 木村、山藤、丸山、横川-小倉
二塁打:桑原、河内初回、ホームランと犠飛で2点を先制される。追いつきたい成城大は6回裏、2番河内が二塁打を放つと、一死三塁から4番若松の適時打で1点を返す。しかし9回表、この日2本目となるホームランを含む打者一巡の猛攻で一挙7点を許し、そのまま試合終了となった。
